雑記
2013.4.14日々のこと残すべきものは既に残せているが、何が出来たのだろうか、何をしてきたのだろうか。俺は充分やれたのか。様々な疑問が残る中、作ることしかしてこなかったという思いがよぎる。
-
会話、電話、メール――ツールがあるということは使い方も違うということ。知識関係での「わからない」は会話や電話では言った方が良いが、メールで書かれていると「調べる能力が低い」か「怠惰」だと思ってしまう。普段の返信や連絡が遅いのを否定の意味と考えないのは、「無礼」であり「自惚れている」人間だと判断している。
遅くないのは、先方が30分で返してきたら30分以内で返す。2営業日が限界、それ以上は遅い。だって「メールはいつでも読める」が基本。滞ったことを考慮してもらいたいのなら、普段が大事。
-
コミュニケーションとは言わず、会話はキャッチボール。「(一度)言ったよね?」、「何度も言っているけど」、「理解できませんか?」など、会話の性質を把握していない発言をする人達が多すぎないか。
-
老若男女問わず、丁寧な人ほど連絡が早い。それって仕事が出来ることだと思っている。器用貧乏ではなく、どんなことでも出来る人。
-
器用貧乏というのは、出来ない人達の妬みぐらいに聞き流していいと思っている。出来る人は、出来る。一芸に秀でている人は、色んなことが出来ている。
-
出身畑を気にしすぎるのも妬みや恐れ。出来る人は出来る。今までの経験を応用出来るから。