「Grace」の制作をしていて、一人分の食事や粗食が多いんだけど、とくにそうある必要性があるかどうか、っていうことを考えている。 晩餐でも平気なのか——感謝という心があれば、それはどんな食事でも構わないはずだ。 そうは言っても、最近の僕の食事は酷いものだ。朝はコンビ二のパン、昼は外食、夜は駅から家までの道すがら食べるコンビ二のパン。酷すぎるとは自分でも思うが、だからこそ、食事ということを作品にしているのかもしれない。 食事に対する心が飢えているのだ。
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