遊びの経験

2013.6.8日々のこと

昨日の今日でなんですが、二日酔いはないけれど、体にお酒が蓄積されている感覚があります。体の水分バランスが悪く、熱を溜込んでいる感じがあるんです。
 
年齢を重ねると、お酒を飲んだときの振る舞いも変わってきますよね。口から打ち上げ花火を発射したり、電灯や木に登ったり、叫んで走ったり、脱いだりね……思い起こしてみても、「いや〜、大事に至らなくてよかったなぁ」と思いつつ、そういう「外れ方」みたいなことを若い頃に経験していたのはよかったです。
 
それが「こうだからこう」や「こうしなきゃいけない」や「絶対にこうすべきだ」という1つだけの方法論を正当化しなくなりましたもんね。
 
その最大メリットって、「会話が出来る人が増える」ということです。だって、どんな仕事でもアイデア出しってキーになるし、良いアイデアを形にする力が自分になくても、誰かがその能力を持っているかもしれませんしね。
 
そういう人達を同じ船に乗せて、山を登ることができたら、不可能を可能にできたってことです。
 
そのためにも、会話が成立するってことにかかっているんですよね〜。

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