ここでもよく時間感覚について話していると思いますが、今日もその話です。 眠りにつく時間が遅くなったせいか、一週間が長く感じるようになりました。 「あれ? まだ木曜日なんだ」と今日にいたっては金曜日と間違えたほどです。 そこから考えてみたら、日照時間とともに生活をしていた時代の時間の速度は、あっちゅーまだったのかもしれないですね。 子どもが時間を長く感じるのなら、僕は子どもに近づいているのかもしれないですし、ひたすら何かを作るのは子どもに近づいているのかもね。
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