やっばいな〜

2013.7.27日々のこと

「仲間を悲しませちゃいけないな」と思いました。怒られたり、説教されたりなんてことじゃ、僕には響かないことが多いのですが、自分のしていることで相手から悲しみの匂いを感じると、響きます。
 
笑って死ねる自信と、生き切った感、そして「やりたいことをやる」という意識で動いているため、他の人達、特に仲間や近しい人達に心配してもらうことが多いのですが、その中でも「悲しみ」を抱かせてしまうことがあります。なぜ、そこで響くかというと、「悲しみ」はわざと発信する(言う)ものではなくて、本人が気付かないほどの微量が漂ってしまうものであり、確実にその人は「悲しみ」に心が倒れたことがある人でもあります。
 
そこから立ち上がるのは容易なことではありません。
 
にも関わらず、僕の言動で悲しみからの心配をさせてしまうのは、僕は酷いことをしたということです。それでも、僕の「やりたいことをやる」、「楽しくなっちゃう」性質はなかなか変えることができません。なので、上手い折衷点を見つけようと思いました。休んでいる様子を見せるとかね。

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